鎌倉詣で@ワインバー Nico
- 2012年1月 9日 23:08
帰省のついでに鎌倉詣で。
いつものワインバーNicoで干支にちなんだ
ドラゴン柄ワインなど楽しんできた。
結局何杯飲んだんだろう。
おいしくてついつい飲み過ぎてしまうが、
翌日残らないところがここのワインの良いところ。
帰省のついでに鎌倉詣で。
いつものワインバーNicoで干支にちなんだ
ドラゴン柄ワインなど楽しんできた。
結局何杯飲んだんだろう。
おいしくてついつい飲み過ぎてしまうが、
翌日残らないところがここのワインの良いところ。
京都市内各所にある進々堂さんの最初の店舗。
(現在はこのお店と市内のお店は別法人とのこと)
1930年当時京都で最初の「フランス風の喫茶店」とのことですが、
右岸にあるようなきらびやかなカフェではなく、
左岸のしかもカルチェラタンの大学近くにあるようなカフェの雰囲気。
京大前という場所もその辺りをイメージしているのではないかと思う。
京都旅行の時いつもは新幹線の中で朝ごはんを食べてしまうのだけれど
この日は空っぽの胃袋のまま京都大学前まで移動。
ようやくありついた朝ごはんは
サンドイッチとロールパンのサンドのセットにミニサラダがついたモーニングセット。
もちろんコーヒーにはミルクを入れて。
長いテーブルとベンチが並ぶ古い図書館のような雰囲気も良いけれど
古い窓枠の大きな窓から見える中庭が素敵。
中庭の向こう側にはテラス席もあってカフェよりもサロン・ド・テに近い印象。
ここは紅葉よりも木に緑の葉がある季節のほうが似合いそう。
日曜日の朝9時の店内は地元の方らしいお客さんがいる程度だったが
お店を出る10時頃には観光客らしきお客さんも増えてきた。
せっかくの雰囲気をゆったりと楽しむには日曜の朝10時前は良い時間だったようだ。
12月の京都旅行写真をまとめ中。
紅葉は少し終わりかけ?
すっかり葉が落ちてしまったり色が悪くなってしまっていたけれど
その分観光客も減っていてゆっくりすごすことが出来ました。
ホテルとアパートメントとカフェとアートなリーズナブルホテル。
お気に入りのインテリアショップアクタスの筆頭株主コクヨの子会社が運営するホテルはさすがにおしゃれ。
しかもシングルは3300円から。
立地が悪く不安な気配のする場所なので
女性が夜ひとりなら京都駅からタクシーを使うことをおすすめしますが
それでもシングル3300円ならお買い得。
共有スペースもおしゃれです。
モン・サン・ミッシェルの有名観光地
ラメールプラールのお店が有楽町にオープン。
名物のオムレツが1800円で食べられる。
本家は30ユーロ~とも40ユーロともいわれるので
これは面白いと入店。
とりあえずシードルを注文。
前菜はサーモン。
オムレツに添える選べるココットは野菜を中心に。
結論としては三人で行って普通のメイン料理を二つ、
オムレツを一つ選んで分け合って食べるくらいで十分。
モンサンミッシェルに行ったら記念に食べようかと思っていたけれど
踏ん切りがついた。
ガレットとかサンドイッチとかガレットとか
有名じゃなくていいから妥当な値段でおいしいものを食べよう。