- frida
- 更新日:2009年7月18日 00:22
- 最終訪問日: 0000年12月 0日 00:00
東京にもあるお香や和紙のお店。
ホームページを見るとなんと江戸時代の1663年からあるお店。
はじめは薬屋さんだったところ、材料の共通性からお香を
流通経路の共通性から墨を取り扱うようになっていったそうです。
お店の手前側にはたくさんの和紙と筆、墨などの書道用具。
奥にはお香や臭い袋などが並びます。
いつも利用するのは一筆箋と手すき和紙の名刺
東京で買うことが出来るので今回は見学だけ。

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